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クラブ沿革 21年度〜30年度 (1993-03)
   発足〜10年度 (1973-83)、   11年度〜20年度 (1983-93)
21年度〜30年度 (1993-03)、    31年度〜40年度 (2003-13) 

21年度(1993-94)22年度(1994-95)23度年(1995-96)24年度(1996-97)25年度(1997-98)
26年度(1998-99)27年度(1999-00)28度年(2000-01)29年度(2001-02)30年度(2002-03)


 【22年度】 1994-95
 会   長  桑 増秀
活動方針 ニコニコを別途会計へ入れ奉仕に用いる。
「友達になろう」がテーマ。
社会奉仕活動 三陸沖地震に見舞金
阪神大震災に義援活動、奉仕活動(多数あり)
個人義援金だけでも200万円(他、地区より多額有)
※美園公園に植樹
 「ニッポンバラタナゴ」の保存事業開始
 (玉串川の10年間奉仕の結果を写真に収録す)
   

 【23年度】 1995-96
 会   長 藤田 勇 
活動方針 「真心の行動」(職場と近隣に対して)
「慈愛の奉仕」(己を忘れ他を利す)→“慈愛”は超我の奉仕だ。
「平和に挺身」「会員増強」
社会奉仕活動 里親支援開始(2名)
※植樹
 クリーンキャンペーン
 「ニッポンバラタナゴ」が稚児を生む
国際奉仕活動  WCSで「同額補助」(マッチンググランド)を得てカラチミツドタウンと共に
カラチの「職業訓練センター」設立に協力。
   

 【24年度】 1996-97
 会   長 八木 清三郎 
活動方針 「増強」と「親睦」
社会奉仕活動 里親
「薬物乱用撲滅」に寄付
※本町第2公園に植樹
 「ニッポンバラタナゴ」水槽、工サ代協力
   

 【25年度】 1997-98
 会   長  木村 久一 (木村 皓一)
活動方針 「会員増強」「友情と思いやり」
社会奉仕活動 里親
「薬物乱用」に協力
献血
おいばら授産所(しいたけ協力)
※美園公園に植樹
 地区より「生き生き地球館」見学
   

 【26年度】 1998-99 
 会   長 松本 智幸 
活動方針 本音で話をしよう友人を作ろう
“奉仕で自己研鑽”を。
社会奉仕活動 老人クラブに「輪なげ」2セット寄付
自転車のかごカバー寄付
里親
※「市民の森」に植樹
 「ニッポンバラタナゴ」飼育
   

 【27年度】 1999-00
 会   長 鈴木 洋
活動方針 原点回帰、組織スリム化、日常効率化
奉仕は、「社会」と「国際」の一点重点主義でいく。
クラブソングを誕生させる。
社会奉仕活動 「子育て講演会」開催約200名参加、秋葉英則大数大副学長が講師
(地区優秀賞表彰)
里親(Y君例会出席礼のべる)
※八尾駅美化に協力
 大和川クリーンキャンペーンに参加
 「市民の森」に植樹
   

 【28年度】 2000-01
 会   長 辻 吉和 
活動方針 親睦−知り合うことと話し合うことを力にロータリーの活動を。
ロータリーの奉仕は「無心の奉仕」のことだ。
社会奉仕活動 「里親」の資金援助終了(6ヶ年間)
「薬物乱用」に協力、拠出金
「介護保険」の現状調査
※八尾駅、大和川(大正橋)の美化
 「市民の森」に植樹
   

 【29年度】 2001-02
 会   長 森下 慶治 
活動方針 「ポールハリスのロータリーの創始の原点」に返ろう。
新世紀に向けクラブに有益な格調の高い提言をしたい。
(未来委員会の創設)
社会奉仕活動 行政と協力、交通事故防止、麻薬乱用防止、河内木綿藍染保存協力など
八尾連合高齢者クラブにスポーツ遊具の贈呈・アメリカ「テロ事件」義援金送る
   

 【30年度】 2002-03
 会   長 池本 繁喜
活動方針 我クラブ創立30周年の年にあたり、心新たにこの年を出発の原点として、
友情を育み、奉仕の理想を追い求め調和と品位ある活動を実践したい。
「会員増強」を最重点に「未来委員会」答申を重視し実践してゆく
社会奉仕活動 障害者福祉の後援(授産所の設備支援、及びスポーツ大会主催)
   

 

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